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お客様の体験記
お客様の体験記 その7
| | 私は母親と二人で生活していました。日本国内の結婚相談所にも三回入会しましたが、なかなか決まらず、どうすれば良いか仕事をしていても不安な気持ちでした。その時にインターネットで日中国際結婚交流会を知り問い合わせをしました。桂林は一度三年前に観光旅行で行ったところです。とても山水の綺麗な所で女性の写真を見れば、お見合いをしたくなり不安な気持ちは有りましたが挑戦する事にしました。私の奥様は32歳です。私とは18歳の年齢の差はあります。桂林から1時間くらいの町の女性です。奥様のお父さんもお母さんもとても良い人たちです。私の母親も本当に喜んでいます。私は奥様を幸せにします。年に一度くらいは桂林に奥様と一緒に里帰りできれば良いと考えています。このようなご縁を作って頂いた、日中国際結婚交流会の村上様に感謝致します。本当にありがとうございました。 | 末永く奥様と仲良く明るい家庭をきずいて下さい。 お客様の体験記 その6
| | 2006年4月:私たち結婚しました。 私は37歳になり、周りの友達、知人達が次々結婚して行くのを見てここ数年、寂しさや孤独を常に意識するようになり、これまで親しい知人の紹介もあり見合いもしましたが、二度目以降の交際もなく進展無しの日々を過ごしていました。でも時間の流れは止まることなく年末には38歳です。これでは親に申し訳が立たず自分も哀れに感じて親に相談しました。「結婚したい意思はあるんだけど日本人でないとだめですか?」と・・親は「自分が幸せになるのに人種の壁はなく世間の声に振り回されることなく妻になる女性を一生守れるか?」と聞かれ、私は「結婚する以上当然だ!」と答えたら「じゃあ親はその手助けをするだけだ!」と言ってくれました。かといって、あてがある訳でもなく、かねてより一生に一度訪れて見たかった中国、桂林を思い浮かべました。PCで検索して「日中国際結婚交流会」のページに目がとまり内容を見て代表に会いに行きたいと決め両親と訪ねたのは2006年1月の終わりです。数人のお見合いの候補を決め、私と村上さんと桂林に行きました。そこで今の、かけがえのない妻と出会いました。4月には結婚して5月には母も桂林を訪れ、妻のご両親や親族と楽しく親密な交流をしてきました。私は思います、妻になってくれる人に人種の壁はない!それと言葉は本当に妻と思うなら関係なく後からついて来るものです。なにより国を違えて一人で妻として家族の中に飛び込んできてくれる妻に感謝します。私は幸せです。苦労も幸せです、一人では無いですから。日本に来る間の電話1本だって妻には日本語の勉強です。毎日欠かしません。毎日恋愛です。 最後に日中国際結婚交流会の村上代表に感謝しております。そして、代表に任せておけ!これが大事です。
| 本当に仲の良い新婚さんです。来日しましたら家族全員で明るい家庭を築いてください。 お客様の体験記 その1
| | 日中国際結婚交流会の方とは以前からの友達で国際結婚に対しての不安はそれほど有りませんでした。国際結婚を進められてはいましたが、私の仕事の都合でなかなか、お見合いに行く機会がありませんでしたが、やっとお見合いに行くことが出来ました。
私の奥様は桂林から車で2時間くらいの田舎都市の女性です。 親族にもお会いしとても喜んで頂きました。私もこの女性となら一生、苦楽を共に幸福な家庭を築いていけると感じ、その為に努力していきます。このご縁を作って頂いた日中国際結婚交流会の方に感謝致します。 有り難う御座いました。 | 奥様を大切にして、明るい幸せな家庭を築いてください。 お客様の体験記 その2
| | 私たち結婚しました。 お見合いに行くまでは本当に不安でした。日本には、偽装結婚などの悪いニュースが沢山あります。 でも結婚したい気持ちは強く、お見合いに行くことにしました。行かなければ、彼女と知り合うことは出来ませんでした。 彼女は農村の農家の女性です。両親もとても喜んでくれました。 私は彼女を一生大切にし幸せな明るい家庭を築いていきます。 | お声を頂きましてありがとうございました。末永くお幸せに・・ お客様の体験記 その3
| | 私の妻は日本に来日して、やっと1年になりました。来日して2〜3ヶ月くらいは、言葉の違いや、食べ物や習慣の違いで少し悩んだ時期も有りました。でも今は言葉も良く覚え自動車の免許も合格致しました。私の両親とも仲良く生活しています。今後の目標は子供を作り両親に孫の顔を早く見せてあげたいです。いろいろお世話になりました。 | 早く赤ちゃんが出来ればいいですね!末永くお幸せに。
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